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ドラフトに思う

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 ここのところ、プロ野球のドラフトのニュースが各局で特集を組んで報道していた。

夫々をぶつ切りのように見ていたので、目玉の何人かは知っていた。

既に報道されているように、無事決まったようである。

最近では、昔のようにゴタゴタがなくなった。

将に、ルールが定着して来たのだと思う。

昔は、巨人一強で、セントラルリーグのみがプロ野球という雰囲気の時代が続いた。

「江川問題」もそんな中で起きたことだ。

世代がぐるりと巡ると見える景色も変わってくるのだろう。

子供達の心の中も変わり、目指しているものも大きく変わってきた。

ドラフトの話題に上る選手のコメントも随分と変わってきた。

あの「楽天」のマー君と甲子園の決勝戦で、死闘を演じた「ハンカチ王子」の斉藤投手もドラフトの目玉として報道されていた。

その時のコメントが印象に残っている。

『毎年、甲子園の決勝戦で優勝投手は、たった一人で、それが自分だと言う「責任感」がある。』

おおよそそんな意味のコメントだったと思うが、毎年、甲子園での優勝を目指している高等学校が何校あるのか知らないが、そんな中で、優勝する選手はそんな責任感を背負って野球を続けている事に、いたく感動した。

斉藤投手だけでなく、甲子園では活躍できなかった、他のドラフトの目玉選手にドラフト一位指名の「責任感」を持って頑張ってほしいと思う。


戸井田とおる


※水間政憲氏が「徳間書店」から出版した

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  《朝日新聞が報道した「日韓併合の真実」
      ―韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった―》
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 日時 11月13日(土)14:00~16:00
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西田昌司先生勉強会

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 先日のブログで3ヶ月は無茶しないでとお医者さんから止められたと書いたのだが、実は、退院したその日に京都へ遠征してしまった。実は、以前から親しくさせていただいていて、私も現職の時に講師として伺ったこともある団体が関西で勉強会を開催され、講師として西田昌司参議院議員を呼ばれるということで、参加させていただいた。

 入院中は退院できるかどうかわからず、もしかすると間に合わないかもしれないと思っていたのだが、退院日が近づくにつれ、体調もいいし、何度かの仮退院で手ごたえも感じていたので、退院当日だけども多少は無理できると判断して参加しました。

西田議員

 国会で切れ味鋭い小沢追及を見せた迫力は健在で、尖閣の中国漁船追突問題や民主党の政権運営批判、政治とカネの問題で小沢、鳩山追及の裏側などを聞かせていただいた。一時間の講演の後、メンバーの方々と意見交換をさせていただき、私も病院で思いを溜め込んでいたのと、西田先生の熱気に中てられてつい声が大きくなってしまった。メンバーの人達にも「ホントに今日退院してきたんですか?」と訝られてしまうほどでした。

退院早々、無理してよかったと思えた一日でした。元気をいただけたいい機会でした。


戸井田とおる




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お蔭様で無事退院!

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 入院中にブログ更新できたのは5回、パソコン環境にない状況で携帯で事務所に原稿を送って、それを更新していたのだが、キーボードで打つのと携帯のボタンで打つのは訳が違う。自分でも5回の更新はよく頑張ったほうだと思っているのだが、ランキングは正直です、いつのまにか50位を切ってしまった。また、今日からブログ更新頑張りますので、応援よろしくお願い致します。

 お蔭様で、10月23日に晴れて退院させていただきました。励ましのコメント、応援のメールをいただき、皆様にご心配をおかけ致しました。

 実は「心筋梗塞」で入院していました。こういうと皆さん絶句されるのですが、結果的にそんな深刻なものではありませんでした。半年ほど前から体力が落ちたなと感じることが多くなり、今まで休むことなく働き続けてきたのが、時折体調を崩したりするようになりました。還暦を目の前にして、歳のせいかなと思い、体力をつけようと朝にウォーキングをしたり、飲食を節制したりしていたのですが、思えばそれが兆候だったのかもしれません。

 最初に循環器専門の病院に紹介状を書いてもらい、すぐに行って診てもらうように言われました。到着するとスタッフの方に手際よく検査機械をつけられたかと思うとすぐに検査が始まり、その後、先生から「心筋梗塞をおこしていますので、すぐに手術が必要になります!ご家族の方はいらっしゃいますか?」と言われ、心筋梗塞というと発作を起こし、のた打ち回りながら救急車で病院に運ばれる場面ばかりが頭にあるので、普通に自分で病院にきた私には信じることができなかった。

 結局、今後のことも考えれば、きちんとした心臓バイパス手術を受けて治療した方が良いとのことで、お願い致しました。手術後に執刀医の先生から「ラッキーでしたね。心臓の機能は、95%は回復しますよ。」と言われ、後々、説明を受けたところによると、私の場合、梗塞を起こした場所を迂回するように毛細血管が発達して自力でバイパスを作り、詰まった部分の先に少ないながらも血液を送っていたので、大きな発作が起きなかったそうだ。手術しても、後遺症等で再起不能の病気かと思い、自分なりに覚悟していたので、将に「『戸井田とおる』は、まだ必要とされている。」そう思いました。

「ICU(集中治療室)」から「一般病棟」に変わった時、鏡に映る自分の顔を見て、「死人の顔だ!」と思ったものでしたが「毎日一歩づつ」と思い、出される食事は完食、リハビリににも前向きに対応し頑張りました。本人の頑張りをあざ笑うかのように、夜になると必ず37度ほどの微熱が出てがっくりした時期もありましたが、不思議にびっしょり汗をかくと、熱は下がり、体は少しづつ機能し始めていることに気付き、主治医の先生にも、「子供の知恵熱のように、熱が出る度に体の細胞が活性化される感じがします。」と言うと、「熱は、悪い熱ではないので問題ないです。知恵熱ねぇー?」と笑っていました。

 入院中は、焦りと思うようにならない自分の体に、イラつく事もありましたが、「神様」から頂いた心身の休養と熟慮の時間と思い、体を休ませ、夢うつつの中で、多くの閃きやヒントも湧いてきました。退院する頃には、普通に歩いても胸の圧迫感はなく、快調そのものでした。退院の翌朝には、入院前に日課としていた「播磨国総社」と「護国神社」に参拝して、姫路城を一回りしても違和感はなく入院前より明らかに元気になったように思います。主治医からは、「胸骨を切ってますから、骨折と同じで、完全にくっ付くまでは、3ヶ月は無茶しないでください。」との事でした。

 昨今の新聞を見ていると、「人の命は、すぐに消えてなくなる、はかないものだ。」そう感じます。

 しかし、御身大切で健康診断の数字に一喜一憂してて何が人生か?とも思います。人の命の不思議さを感じます。詰まりそうになる冠動脈を補うように必死に伸び、太くなる自身の血管に命そのものを感じた。「生きろ!生きて世の中の役に立て!」そう言われているような気がする。


戸井田とおる




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全國戦没学徒追悼祭

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 兵庫県の淡路島の南端、鳴門海峡を望む風光明媚な山の頂に「若人の広場」という施設がある。阪神淡路大震災で大きな被害を受け、それ以降、訪れる人もほとんどなく閉鎖されてしまった施設です。

 ここは、大東亜戦争中に召集令状を受け、戦地に赴いて学業半ばにして亡くなられた戦没学徒を慰霊する施設です。大きな慰霊碑は学生を現す「ペン先」の形をしており、毎年、英霊を偲んで昭和19年、学徒出陣壮行会が行われた10月21日に有志の方々が追悼祭を行っておられます。毎年、ご案内をいただきながら、なかなか参加できず心苦しく思っていた。今年は参加できそうだったので予定を空けて心づもりをしていましたが、入院のため、病院のベッドの上で追悼することになってしまった。

 私も機会があれば、一度参拝に訪れたいと思っているが、式には代理で長男を行かせ、戻ってきてから、現地の話を聞くと思っていた以上に酷い状態で、施設も閉鎖どころか廃墟のようになっており、落ち着いて慰霊できるような雰囲気ではなく、心霊スポットとして有名になって、若者が慰霊ではなく肝試しに来るような有様だと言っていた。(詳細は近日小坊主日記に掲載中です。)

 慰霊施設というものは、支える人たちの思いが形となって現れると思う。そして、支えるべき人は、有志の方でもボランティアの方でも財団でも国でも県でも市でもない。戦争で国家の礎となられた方々が祀られている施設を支えなければならないのは、今、その礎の上で平和を享受している我々日本人ひとりひとりのはずだ。

 若人の広場に慰霊されている御霊は、自分が打ち込んでいた学業、研究、そして自分の夢を捨てて、出征して戦場に散られた方々です。その無念はいかばかりだろうか。彼らがなぜそんな後ろ髪ひかれるような思いを抱えながらも戦場に赴いたのか、それは、国を護らずして学業も研究も夢も成り立たないことを知っていたからだ!

 この平和で豊かな時代に、夢を諦めて国に殉じることなど想像もつかないことだが、ほんの70年前に今の学生から言えば、おじいさんやひいおじいさんの時代にそんなことがあったということを知り、そうした人々の上に今の自分があることを解ってもらいたい。そして、自分達と同じ年齢、同じ立場で志半ばで命を散らさなければならなかった英霊に感謝の念を持ち、願わくば、そうした若者達の手でこの施設を甦らせて欲しいとも思う。

 この若人の広場は、南あわじ市が取得し、今後、整備される方向で話が進んでいるということです。後にこの若人の広場が日本の将来を背負って立つ若人が感謝の念を捧げに訪れる地となることを願ってやまない。


戸井田とおる




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愛国心あふれる救出劇

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 久しぶりに病院の外の空気を吸う事ができました。昨日は、毎月企画している「丸坊主サロン」の日でした。産婦人科医の池川明先生をお招きして胎内記憶についてお話をいただくようにお願いしておりました。しかし、急遽私が入院してしまったので、当日に私がいなくても開催できるよう事務所で準備は整えていたのですが、主治医の先生からも「外出しても問題ありませんよ。」とのお墨付きを頂き、晴れて「仮出所」となりました。
 今回のサロンは、若いお母さん方がたくさん来られて、池川先生のお話を真剣に聞かれておられました。サロンの詳細は近々、小坊主日記に報告されると思いますので、お楽しみに。

 入院している間、退屈しのぎにテレビを見ていると、この一週間はチリ落盤事故の救出劇一色でした。33人が一人づつ地上にあがってくる度に歓声があがり、国名を叫び、国旗を振り、国家を歌う、家族も被災者も救援隊も大統領も一緒になって!被災者が重傷者ばかりなら、こんな大騒ぎはしていられないが、不幸中の幸い、みんな元気で地上に生還できた。日本の報道をみていると、国の鉱山の管理体制を批判したり、責任論が必ず挟み込まれる。もちろん、この後、議論されなければならないし、今、鉱山で働いておられる方々の安全を考えると早いうちに対策もとらなければならない、家族や被災者の気持ちにも「国がしっかりと安全管理をしていれば、こんなことにはならない。」という思いがあるかもしれない。しかし、現場にいる被災者も家族も国が大掛かりな救出作戦を組み、実行してくれていることに素直に感謝している。その気持ちは国名の連呼と国家の大合唱にこもっていると思う。国名も国旗も国歌も国民が1つになるための大切な「印」だということを改めて考えさせられた。
 
今、仮に日本で同じことがあった時、どんな救出劇となるだろうか、現場で国旗国歌嫌いの首相がパフォーマンスに終始する姿が目に浮かぶ。不思議なものでチリで奇跡の救出劇が終った後、中国で同じような炭鉱での事故が発生したとテレビが報じている。21人死亡、16人が閉じ込められているという。

戸井田とおる




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Author:戸井田 とおる
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