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第一回「麻生太郎が語る『日本の底力と地方ルネッサンス』」開催決定

こんにちは!戸井田とおるです!
いつもお世話になり心より感謝申し上げます!

「麻生太郎が語る『日本の底力と地方ルネッサンス』」を開催してくれる、最初の都市を北海道小樽市に決定致しました!
今回、応募下さった世話人の方から当方のスタッフが過去の講演会の実績などの説明を受け、日程もスムーズに調整できたことで即決いたしました。開催時期は8月上旬、場所は小樽グランドホテルです。世話人には商工会議所会員やサラリーマンなど幅広い層の方々に名前を連ねていただき、参加者の皆さんで「麻生太郎先生に日本を託す小樽市民の会」を発足した上でご応募下さいました。
今回「麻生太郎先生に日本を託す小樽市民の会」事務局の了承を得まして、応募された文章を掲載させていただきます。

(引用開始)
謹啓
 戸井田とおる議員のブログ『丸坊主日記』で、「麻生太郎が語る『日本の底力と地方ルネッサンス』講演募集要項」を拝見して、応募させていただきました。
北海道は明治期の開拓以来、反中央の政治風土が強く、現在に至るも持続していることは御高承の通りであります。
 その中でも小樽は、日教組発祥の地でもあり、最近にわかにブームとなっている『蟹工船』の著者小林多喜二が執筆活動をしていた街でもあります。その様な歴史的背景の街に生活しているからこそ、見えてくる日本の姿があります。
 現在の日本には、国民国家としての機軸が見当たりません。見えてくるのは、いたずらに政局を事とする国家観無き、末期的国会の姿です。
 そして疲弊した地方・小樽には無気力と事なかれ主義がはびこり、中央に直結する術もなく、ましてや反中央の対向軸を打ち立てることなど望むべくもありません。
 このような政治家不在の中にあって、『とてつもない日本』を上梓された麻生太郎先生に期待する国民は、全国に多数いることを確信いたしますが、何故かマスメディアは正当な評価をしておりません。のみならず、講演募集要項にある如く、先生の大望を阻まんとするキャンペーンが始まったことに、怒りとともに危機感を覚えました。
 小樽の保守層は、少なからず革新的思想を持っている者が多いのですが、現在の危機的政治状況を打破するには、与野党の別なく麻生太郎先生に日本を託したいと願う私たちの総意として『日本の底力と地方ルネッサンス』を拝聴致したく、ここに応募致しました。
 私たちは、積極的に既成政党を支持しているものではありませんが、草莽の民の一人として「麻生太郎先生に日本を託す小樽市民の会」の発足を致しました。今後は、広く小樽市民の賛同を得るべく活動を決意した次第であります。
 尚、受諾していただけるようであれば、早急に日程などの調整をしたいと願っております。全ての経費等、準備万端整えてお待ち致しますので、何卒宜しくお願い致します。
謹白
(引用終了)

 現在、開催決定したのは小樽のみですが、北陸地方から一件の応募があり、これから開催に向け、調整中の都市が一件あります。
 先日、秋葉原で起きた不幸な事件がありました、犠牲者の方々のご冥福と負傷者の皆さんの一日も早い回復をお祈り致します。
 おそらく各マスコミは、ただ秋葉原で起きたというだけで、この事件とネット規制、オタク、アキバを絡ませて、今回の事件の原因はネット社会にありきと報道するでしょう。そしてそこに麻生御大を絡ませ、得体の知れない者に支持される麻生太郎というレッテルを貼り、足を引っ張ろうとするのではないでしょうか。
 マスコミに真実を突きつけるためには、まだまだ応募が足りません、今回の小樽の皆さんのように麻生御大に期待する熱い思いを地元の仲間と共有し、麻生御大を故郷に呼んで、元気づけてもらおうではありませんか!皆さんの熱い応募をお待ちしております。


お申し込みは

〒100-8981
東京都千代田区永田町2-2-1
衆議院第一議員会館325 戸井田とおる事務所気付
「麻生太郎が語る『日本の底力と地方ルネッサンス』」講演要請書受付事務局宛

にお願い致します。たくさんの応募をお待ちしております。

戸井田とおる



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