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「貴重なブナ林を救え!」の記事が。


こんにちは、戸井田とおるです!
昨日は、私の住まいする町の秋祭りでした。屋台を担ぐのですが、自分の年も考え自重していたつもりですが、つい調子に乗って、翌日は体中が痛いのが毎年のパターンです。

読売新聞の朝刊の記事に「貴重なブナ林を救え」との見出しが躍っていた。思わず記事を読むと、本州南限のブナ林として知られる和歌山県の大塔山の頂上付近で老木の枯死などが相次いでいるのは、周辺の雑木林が無断伐採されたことによる地面の乾燥が主な原因とされるが、さらには若い木がシカに食い荒らされる被害も後を絶たないとも言っている。

また、今年の夏のことだったと思いますが、東北地方のブナ林が毛虫の大量発生で丸裸になってしまったと新聞記事が伝えていた事を思い出した。何か異変の前触れなのでしょうか?

毛虫の大量発生と言えば、我が家の庭の山茶花(と思うのですが)に毛虫が大量発生しまして、何とかしないといけないと思う間に、4本あった木が全て丸裸にされてしまった。不思議なことに、他の種類の木には毛虫は見向きもせずにいつの間にかいなくなってしまった。後に残ったのは、木の根元にドーナッツ状に残された大量の毛虫の糞の山でした。その後、新芽が芽吹き山茶花と思しき樹木は何事もなかったように艶の良い葉が生き生きと再生している。毛虫の大量発生は、不足した栄養分を補うために使わした天よりの使者だったのかもしれないと思うのです。

何故、山茶花だけに発生したのか?ドーナッツ状に堆積した糞を分析すとどんな化学的な答えが出てくるのでしょうか?自然界のこうした現象は必ず何か意味があるに違いないと思います。解明してくださる方おられませんか?書き込みお待ちしています。

戸井田とおる

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