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『南京攻略戦の真実』


「桜チャンネル」の水島総社長が、已むに已まれぬ思いから『南京攻略戦の真実』と題する映画を製作する記者会見があった。

今年、アメリカ発で所謂「南京虐殺」に関するプロパガンダ映画が7本も封切られると言う。日本もしっかりと発言して行かなければ、とんでもない事になってしまう。

今年の新年のいくつかの会合で、所謂「南京虐殺」があったかどうか会合の参加者に尋ねたとき、「あった」と手を挙げた人も、「無かった」と手を挙げた人も、共に数人程であった。9割以上の人は、虐殺があったのか、無かったのか分からないと言うのが本当のところだろう。

こんな状態で、何の根拠も無いアイリス・チャン著の「レイプ・オブ・南京」を基にした映画が外国から発信されたら堪ったものではない。

9割の何も知らない日本人どころか、世界中の人に日本人は残虐な民族だと思われてしまう。そんな事になったら、われわれの子や孫、さらに子孫たちは、「虐殺民族の子孫」という重荷を背負わされる事になるのである。

やっても居ない虐殺をやったとされた、すでにこの世に居ない英霊はなんと言うだろうか?英霊たちの代弁をするのも私の仕事と認識して、頑張らなければならない。

会見会場には、保守論客が勢ぞろいと言ったところだったが、日本の将来のために結束して行かなければならない。

一言コメントをと向けられて、前国会の内閣委員会で質問したことから、林副大臣との連携でこの度国立公文書館の極東軍事裁判の資料が公開されることになったことを報告した。
 
驚いたことに、この事を知っている人は少なかった。

保守の論客が揃う中、そのことが周知されていないことは気になる。あらゆる機会を通じて、そのことを知らせていかなければと思った。


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