Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

北京オリンピックで感じた事

こんにちは、戸井田とおるです!
いつもお世話になり、心より感謝いたしております!

昨日、新幹線で上京するのに酷い目にあってしまった。小田原→熱海間で集中豪雨のためダイヤが乱れ予定の「のぞみ」は動いていたものの新大阪どまりで、新大阪から東京まで、空座席が無く立ちっ放しで行く羽目になってしまった。ボテの入った我が腹には2時間30分の立ちっ放しは辛かった。名古屋まではなんとも無かったのですが名古屋からの1時間30分腰に掛かる負担は想像を超えていた。本気でメタボ対策をしようと思った!

ところで、北京オリンピックも終わり、感想はいろいろありますが、おそらく誰もが同じような事を感じていると思うのですが、やっぱり中国は中国でしたね。中華思想が現れていたオリンピックでした。
かつて、アテネの女子マラソンの金メダルに輝いた野口みずき選手が「走った距離は裏切らない!」といっていたが、今回はまさに走った距離に裏切られて故障による断念、土佐選手も外反母趾(前から分かっていただろうに)が原因で途中棄権満足に走れたのは中村選手のみだった。誰が考えても何故補充できなかったのかと思うのは当たり前の話だ。「決断」の大切さを教えられた。オリンピックを目指して心血を注いで来たのは代表に決定された3人だけではないはずだ。その気持ちを理解できるのは同じ苦しみを経験してきた本人をはじめ周りのスタッフではないか?頂点の戦いは、すぐに補充できる訳ではない事は分かるが、それだけに体調管理体制をもっと充実させていかなければならないだろう。
見事だと思ったのは、北島康介選手だ。アテネの金メダル後、どん底を経験しながら日本国民の期待を一身に背負い「世界新で勝ちます!」と公言して勝ったのは「凄い!」の一言に尽きる。その他女子柔道や女子レスリングの連覇も賞賛されて当然ですが、何と言っても気迫の「413球」の上野由岐子選手をはじめとする女子ソフトボールチームだ。特に上野選手の効き指のマメを潰しても猶投げ続けた思いの強さは生半可ではない。わたしは、心臓を鷲掴みにされたような感じがした!北京オリンピックで一番の記憶に残るコメントは上野選手の「思いが強ければ強いほど願いが実現する」でした。もう一つ、誰が言ったのか「努力は裏切らない!」
私も来るべき選挙になんとしても当選するとの「強い思い」を持ち続けて「努力」を積み重ねて行こうと思いました!

戸井田とおる


にほんブログ村 政治ブログ 政治家(国会議員)へ
このブログを多くの皆さんに知ってもらうためにもクリックをお願いします。


http://blog.with2.net/m.php?cid=1510←携帯、モバイルからアクセスされている方はこちらのランキングサイトから「丸坊主日記」にアクセスお願いします。

スポンサーサイト

靖国参拝と戦没者慰霊祭

こんにちは!戸井田とおるです!
いつもお世話になり、心より感謝致しております!

時期が少々ずれてしまいましたが、ブログに書いておこうと思います。
今年も8月15日がやってきました。
 例年8月15日のお盆の季節は、地元に戻っていることが多く、靖国・護国神社に参拝することを日課としている私は、8月15日は地元の護国神社に参拝しているのですが、今年は、直前に厚生労働政務官の役職に任命され、戦没者慰霊祭は政府が主催し、担当が厚生労働省ということで、天皇皇后両陛下をお迎えする立場として参加させていただくため、上京しておりました。
 いつものように、朝6時に靖国神社の開門を待っていると、毎朝、顔を合わせるメンバーだけでなく、普段よりたくさんの参拝者が集まっておりました。常連メンバーの一人が「今日だけじゃなくて、毎朝これだけ集まればいいのにねぇ。」とポツリと私につぶやいた。
 毎年、終戦記念日、春秋例大祭の時の参拝がマスコミに大きく取り上げられ、嘗ては政治生命を左右される問題となることもありました。私も、この後11時から「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」の一員として二度目の参拝をしましたが、話題となる日だけの参拝だけでなく、できれば日々、英霊への感謝を新たにして欲しいと思います。現在会員は私だけだが、「毎朝、靖国(護国)に参拝する国会議員の会」を結成して、参拝を実行したらマスコミは取り上げるだろうか。
 この日、2度目の靖国参拝後、急いで日本武道館にむかい、両陛下をお迎えする準備に入った。19年前に父が厚生大臣を務めた時に、両陛下をお迎えし先導したことを思い出した。あの時も、直前に海部内閣が組閣され、直後に8月15日を迎えた。19年経って、役職は違うが父と同じ場所に立てたことが感慨深かった。そして、これまで支えて下さった皆さんに改めて感謝の念が湧いてきた。式も滞りなく、順調に進んだが、衆議院議長が追悼の辞で靖国代替施設に言及した時には、呆然となってしまった。
 直接戦争を体験した世代が少なくなるにつれて、考えも行動も微妙に変わってきたように思う。今では遺骨収集もご遺骨の存在が正確に確認されない限り、行われないようである。(確認してみます)父が厚生政務次官に就任した時はまだご遺骨の収集作業は行われていました。羽田空港にお迎えに行く時、父は遺骨が荷物と一緒に出てくる現場に立会い、英霊を荷物扱いしていると憤慨していた。父は同年代の防衛政務次官と話し合い、次回のお迎えから、防衛庁の儀仗兵に先導させて、英霊のご帰還に相応しいものに変えた。今はどうなっているのだろうか?(これも確認します。)時代が変わったとは言えこうした心は持ち続けて行きたいと思うのは私だけではないと思う!
靖国代替施設なんて断じて要らない!と私は思う!

戸井田とおる



にほんブログ村 政治ブログ 政治家(国会議員)へ
このブログを多くの皆さんに知ってもらうためにもクリックをお願いします。


http://blog.with2.net/m.php?cid=1510←携帯、モバイルからアクセスされている方はこちらのランキングサイトから「丸坊主日記」にアクセスお願いします。

東京裁判日本側弁護資料公開

こんにちは!戸井田とおるです!
いつもお世話になり、心より感謝いたしております!

 今朝の日経新聞が「東條元首相、終戦直前の手記見つかる、責任転嫁の言葉も。」と報じていた。そう言えば、以前「富田メモ」なるものを持ち出してきたのも日経新聞だった。
 夏が近づくと戦争に関する新たな資料、メモが都合よく発見されて、それを記事にして不快な気持ちにさせられるのも毎年の事になってしまったが、今回の記事を読んで一つだけうれしくなったことがあります。それは、60年間非公開とされてきた東京裁判に関する資料の一部が公開されたことです。この記事は、東京裁判で東條元首相の弁護人を務めた清瀬一郎先生が法務省に寄贈し、後に公文書館に移管された資料の中から見つかったメモを基に書かれたものだ。
 私が同じ資料を2年前に公文書館に開示請求した時には「非公開」を理由に断られた。その他の同類の資料を検索してみても、東京裁判において日本側が提出した資料のほとんどは「非公開」となっていた。公開されていたのは連合国側が提出した資料と戦後に偏った視点から東京裁判を論じた「著書」ばかりが何故か「公開」されていた。そこに疑問を感じ、当時所属していた内閣委員会で「これらの非公開資料」の開示を求めて質問した。
 その際、当時の林芳正内閣府副大臣(現防衛相)がこれらの資料の審査を急がせ、公開に前向きな検討をする旨の答弁をいただいた。あれから2年弱の月日が経ったが、その間に私も内閣府大臣政務官の役職に就き、公文書館も担当させてもらい、そこで福田総理に進言し、公文書館の充実を図るべく活動させていただいた。その結果が実を結んだと思うと、政治に携わる者として感慨もひとしおだ。
 それだけに、公開されるや否やその一部を利用し「責任転嫁」などと記者の主観を押し付けるような記事に仕立て上げられているのを見ると、残念極まりない。しかし、どこかの新聞社が抱えこんで、公開しない「富田メモ」とは違い、これらの史料は誰にでも公開されている、心ある人たちに大いに研究していただき、日本再興のため活用していただきたいと思う。
 清瀬先生もそれを望んで、資料を法務省に寄贈したのだろう。時間はかかったものの、恩人である清瀬先生の思いの一端を汲むことができたのが何よりもうれしい。

こちらで「平成18年10月27日/内閣委員会/戸井田とおる」で検索していただければ
当時の私の質問が閲覧できますので、ご覧ください。

戸井田とおる

追記
13日7:00配信の記事
手記では終戦に反発し、ポツダム宣言受諾に至る背景として「国政指導者及び国民の無気魂」を挙げるなど責任を転嫁、軍人の論理に固執する考えが見られた。
     ↓
13日12:00配信の記事
ポツダム宣言の条項について記した12日の記述は、他とは筆跡が異なっていた。

ちゃんと紙面で同等の規模で訂正記事を出されることを願います。



にほんブログ村 政治ブログ 政治家(国会議員)へ
このブログを多くの皆さんに知ってもらうためにもクリックをお願いします。


http://blog.with2.net/m.php?cid=1510←携帯、モバイルからアクセスされている方はこちらのランキングサイトから「丸坊主日記」にアクセスお願いします。

麻生御大の話は元気の素

こんにちは、戸井田とおるです!
いつもお世話になり、心より感謝いたしております!

小樽から帰って来て、これを書いています。姫路の「南京の真実」上映会もこれまでのコメントを読む限り、どうやら盛況のようですね。小樽の「日本の底力地方ルネッサンス」も超満員で会場に入れずに帰られた方もおられたと聞きました。御大の人気は全く衰えるところを知らずといった感じでした!70分に及ぶ講演は聞き手をそらさず、あっという間に終わりました。懇親会では、口々に本当に元気が出てくる話だったと言う声があちこちで聞くことが出来ました。私のブログを読んで下さっている方にもお会いでき、「丸坊主日記」のファンと自称される料理屋の女将さんや結構年配のブロガーもおられました。ネットの広がりは、結構裾野が広いように思いました。講演会は、大成功で小樽の実行委員会の皆さんには、この場から改めて御礼申し上げます。しかし、黒子に徹したのですが、「丸坊主日記」から始まった事なのに御大ばかりに人だかり、少々いじけて帰ってきました。今度姫路でも時期を狙って「麻生御大元気の出る講演会」をやろうと思いました。
明日は6時の「のぞみ」で帰るのでもう寝ないと寝過ごしそうです。
『いい夢がみれるかな?おやすみなさい!』

戸井田とおる


にほんブログ村 政治ブログ 政治家(国会議員)へ
このブログを多くの皆さんに知ってもらうためにもクリックをお願いします。


http://blog.with2.net/m.php?cid=1510←携帯、モバイルからアクセスされている方はこちらのランキングサイトから「丸坊主日記」にアクセスお願いします。




宮家に就任のご挨拶


こんにちは、戸井田とおるです!
いつもお世話になり、心より感謝いたしております!

昨日は、厚生労働大臣政務官就任2日目秘書官に「各宮家に就任の挨拶の記帳に行かれますか?」と聞かれ「政務官も記帳に参上するのか?」と逆に聞き返すと「どちらでもいいですよ。」という中途半端の返事が返って来た。「それどういう事?行くのが慣例なら光栄な事だから、何をおいても行くから手配してください!」と指示して記帳することにしました!
皇居坂下門から皇居内に入り記帳所のある「長和殿」北車寄せに車を着けると宮内庁の職員が既に待っていて車のドアーを開けてくれて、「北溜」にある記帳台の前まで案内をしてくれました。既に開かれたページの横に一枚の紙があり、そこには「就任御挨拶、厚生労働大臣政務官、戸井田とおる」と書かれてありました。職員の「この通りに真似てご記帳ください。」と言う言葉に促されて筆を執り記帳をしようとした瞬間手先が震えだし、なかなかうまく書けない。焦っていると職員が「落ち着いてゆっくり書いてください。」とやけに落ち着いた声で言う。緊張が募ると普段よく分かった字でも間違えそうになる。親切に作って頂いたお手本を見ながら書いていて、「自分と同じように緊張する人が居るのだろうか?」職員が落ち着いていると思うと一層手の震えが止まらない。時間がどれくらい経ったのか、小一時間掛かったようにも思えるし一瞬のようにも感じられる。そうして書きあがった自分の字を見て情けなくなった!書き直しは出来ないし、ミミズの這ったような字とよく言いますが、まさに這うどころか、ミミズの暴れまわったような情けないこの文字を見て天皇陛下はきっと笑われるだろうと思った。
その後、気を取り直して各宮家を巡った。この後は、緊張する事もなく大して上手な字ではないけれど、何とか読める字を書くことが出来ました。冷や汗を何斗もかいたような日でありました。
後で他の政務官が記帳に行ったような話しは聞いたこともないので、秘書官に調べるように言うと「政務官の記帳は厚生労働省だけです。」とのことでした。
ショックはショックでしたが、一層頑張ろうという気になった1日でした。!

戸井田とおる

南京の真実 上映会募集
姫路公演  
日時:8月9日(土) 昼の部・13:15~ 夜の部・17:45~
場所:姫路市民会館 大ホール (入場無料)


にほんブログ村 政治ブログ 政治家(国会議員)へ
このブログを多くの皆さんに知ってもらうためにもクリックをお願いします。


http://blog.with2.net/m.php?cid=1510←携帯、モバイルからアクセスされている方はこちらのランキングサイトから「丸坊主日記」にアクセスお願いします。



厚生労働大臣政務官に就任しました!


こんにちは、戸井田とおるです!
いつもお世話になり、心より感謝致しております!

今日、総理官邸で政務官の辞令交付式が行われ、私は「厚生労働大臣政務官」の辞令を福田首相から頂きました。「戸井田とおる。厚生労働政務官を命ずる。お手のものですね!」と言われ「頑張ります!」と応えた。横に町村官房長官や3人の官房副長官が並び、口々に「頑張って下さい!」
その後、3階の階段で記念撮影。皆、焦ってエレベーターに向かうのですが、(多分最前列を確保するために歩調は急ぎ気味。)そこは経験者、エレベータには最後に乗って、ドアーが開くと同期の並木内閣府大臣政務官を促して、最前列をゲット!ここですかさず今回紅一点の浮島文部科学政務官を促し、私は2列目をゲット!無事写真撮影と初めての政務官会議を終え、官邸を後にして初登庁。厚生労働省の玄関で幹部に出迎えてもらい、父の時から懐かしい何となく愛着のある厚生労働省記者会見を終えて、幹部の居並ぶ中、着任の挨拶を終えました。明日から関係方面へのあいさつ回りです、わたしの場合は、内閣府政務官の退任のあいさつ回りとダブル挨拶でちょっときつそうです。取り急ぎご報告まで!

戸井田とおる

南京の真実 上映会募集
姫路公演  
日時:8月9日(土) 昼の部・13:15~ 夜の部・17:45~
場所:姫路市民会館 大ホール (入場無料)


にほんブログ村 政治ブログ 政治家(国会議員)へ
このブログを多くの皆さんに知ってもらうためにもクリックをお願いします。


http://blog.with2.net/m.php?cid=1510←携帯、モバイルからアクセスされている方はこちらのランキングサイトから「丸坊主日記」にアクセスお願いします。



南京の真実上映会


こんにちは!戸井田とおるです!
いつもお世話になり心より感謝申し上げます!

8月9日に地元姫路で「南京の真実」の上映会が行われます。兵庫県では初めての上映会であり、昼の部と夜の部の2回上映されます。

思えば、一年半前に賛同者として製作発表記者会見に出席させていただきましたが、地元で上映会が開催されると聞き、また、後援に姫路市がついてくださっているとのことで、この映画の賛同者の一人として、また姫路市民としてこれほどうれしいことはありません。上映会の準備をされている皆さんに心から敬意を表します。

この映画は、水島監督の思いの詰まった素晴らしい映画です。どうか一人でも多くの皆さんにこの映画をご覧いただけることを願っております。ただ、この映画はキッカケに過ぎません。この映画をごらんになった皆さんには、たくさんの南京戦における一次史料を勉強していただき、ご自身で答えを出していただきたい、そう思います。
また、近々、自民党南京問題小委員会が出した結論を基に史料本を出版致します。現在、校正中の段階ですので、近いうちにお知らせできるかと思います。

こうした動きが一人でも多くの日本人を覚醒させることを祈っております。

戸井田とおる

南京の真実 上映会募集
姫路公演  
日時:8月9日(土) 昼の部・13:15~ 夜の部・17:45~
場所:姫路市民会館 大ホール (入場無料)


にほんブログ村 政治ブログ 政治家(国会議員)へ
このブログを多くの皆さんに知ってもらうためにもクリックをお願いします。


http://blog.with2.net/m.php?cid=1510←携帯、モバイルからアクセスされている方はこちらのランキングサイトから「丸坊主日記」にアクセスお願いします。


内閣改造

こんにちは!戸井田とおるです!
いつもお世話になり、心より感謝申し上げます!

 急な内閣改造でした。第二次安倍内閣、第一次福田内閣と務めさせていただきました内閣府大臣政務官の肩書きとも今日でお別れということになりました。任期中は、大勢の皆様に支えていただき、なんとか大役を果たすことができました。心から感謝申し上げます。
 
今回の内閣改造では、真っ先に麻生御大の幹事長就任が取り沙汰されていました。いろいろな解説がなされていましたが、私は純粋に総理から「結党以来の危機を挙党体制で乗り切りたい、手伝ってもらえないか。」という言葉を蹴ることができなかったのではないかと思います。
 
自民党は、麻生御大からすれば大好きな祖父(吉田茂総理)が礎を作った党です。その窮状を目の当たりにしながら、自分の保身を考えるような人ではありません。だからこそ、私もこれまで一生懸命支えてきたのであります。

 このブログのコメント欄でも、メールでも、地元でも「自民党はもうダメだ。早く心ある人たちと新党を作ったらどうか?」というような意見をいただきます。私自身、今の自民党に不満がないと言えばウソになります。しかし、都合が悪くなったから、所属するメリットが薄くなったからといっておいそれと離れるわけには行きません。自民党に所属し自民党で政策を実行してきた以上、その責任を負って義務を果たさなければなりません。厳しい時代の中ではありますが、政権与党として、しっかりと責任を果たして参りますので、今後とも叱咤激励賜りますようお願い申し上げます。

戸井田とおる



にほんブログ村 政治ブログ 政治家(国会議員)へ
このブログを多くの皆さんに知ってもらうためにもクリックをお願いします。


http://blog.with2.net/m.php?cid=1510←携帯、モバイルからアクセスされている方はこちらのランキングサイトから「丸坊主日記」にアクセスお願いします。

Appendix

プロフィール

戸井田 とおる

Author:戸井田 とおる
こんにちは!戸井田とおるです。私の日常の出来事や気に留まったことを綴るブログです。一生懸命更新して参りますので、応援よろしくお願いします!!

最新記事

FC2カウンター

検索フォーム

QRコード

QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。