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自然共生会議に赤峰勝人氏登場!


久しぶりの「自然との共生会議」の勉強会が鳩山会館で開催されました。
以前から、私の敬愛する「なずなグループ」の赤峰勝人代表の話を聞いて欲しいと鳩山邦夫先生に赤峰勝人代表の著書を渡し、根回しをして来た事が実り、
日程調整も済んで、ようやく赤峰勝人代表の講演が実現しました。

これまでの講師は、高名な学者の講演ばかりでしたが、たまには毛色の違う赤峰さんの話をメンバーに聞いて欲しいと思い、月に三日しか講演活動をしないという赤峰さんを口説き落とし、講演会の後になずな農場で取れた野菜を試食するというおまけまでつきました。しかし、生にんじんの甘さには改めて驚かされました。

赤峰勝人さんは、自ら「百姓」と称し、化学肥料と農薬まみれの今の農業に警鐘を鳴らし続けてこられた人であります。自ら提唱される「循環農法」は、実に科学的で実証的な自然論であります。実践に裏付けられた「循環農法」は聞く人の心を掴んで離さない。
アトピーに関する話も目から鱗が落ちる思いがしました。
自然というのか、大宇宙の仕組みの素晴らしさに気づかされた時間でした。
土の大切さと塩の大切さを改めて痛感させられた講演でした。

私のホームページの巻頭言は赤峰勝人代表の考えが多分に反映されております。
今回の講演で、多くの国会議員に「循環農法」を知っていただけたことは大きな収穫でした。次は、一人でも多く赤峰農場を体験してもらうことです。
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麻生外務大臣に直談判!


こんにちは!戸井田とおるです!
先日の「太郎会」の約束どおり、
外務大臣に15分の時間を頂いた。
「南京問題、慰安婦問題」に関する史料集を届けるとともに
流れと私の考えをお話させていただいた。
また、存在がわかりながら、手に入らない史料の収集に対する協力を
約束してくれました。
届けさせて頂いた史料の中には、
25日発売の「SAPIO」に掲載される慰安婦に関するものも入れてあります。「SAPIO」を是非見てください。

「太郎会」を鳩山会館で開催!


こんにちは!戸井田とおるです!
以前から総裁選で麻生太郎外務大臣を応援した仲間と「太郎会」というのを作り、
月に1~2回夜遅く、懇親会を持っています。
当初は、会長を置かずに活動していたのですが、前回の懇親会で、
鳩山邦夫代議士の自薦立候補と参加者全員による賛同の拍手で、
あっさり、鳩山邦夫代議士が会長に就任しました。
その時に次回は音羽の「鳩山会館」で「太郎会」を開こうとの提案があり、
やっと、私が総裁選の時から実現を願っていた「吉田茂の孫」と「鳩山一郎の孫」
による「孫孫連合」が成立しました。
先日、その始めての鳩山会館での「太郎会」で
麻生外務大臣に「南京問題、慰安婦問題」の一次史料を纏めた史料集を届け、お話を聞いていただけるように約束をしました。
自分の立場でできる活動をしっかり果たして参ります!

戸井田 とおる


テーブルの上では握手、下で蹴り!

こんにちは!戸井田とおるです!!
温家宝の国会での演説を聴いていて改めて感じることは、
中国が「中日友好」を大上段に振りかざしてくる時は
「要注意!」だということだ。
このことは、中国人の友人も言っている。
今回も「中日友好」を掲げて握手してくるのだが、
握手しながら、足で蹴りあげて来る。

国民新聞の情報によると、
『中国国家海洋局は4月6日までに「2006年海洋行政執法公報」で
東シナ海の海洋権益を維持する為、航空機や船舶による
パトロールを強化したと明らかにした。
許可を得ずに東シナ海の資源探査活動を行ったり、
中国の開発活動を妨害する外国船を監視、駆逐する
と強調した。』
この蹴りを日本はどう受けるのか。

「対日重視の決意がひしひし伝わる歴史的な演説」
などと暢気な事を言っていて良いのだろうか?
過去を振り返ると、中国という国は、
日本の協力が必要になると
歴史問題を前面に押し立てて、公然と日本批判を煽り、
頃合を見ては、
「中日友好、熱烈歓迎」と揉み手で擦り寄り
目的とする協力を引き出しては「謝々!」
『謝々』も言ってくれればいいのだが、
中国国内では全くと言って良いほど報道されない。
中国人の強かさには恐れ入る。

これからは、日本の主張はしっかり主張して欲しいと思う。
今回、聞くところによると麻生外務大臣は、しっかり主張されたらしい。
しかし、日本のマスコミはどうして、
中国寄りの一面的な報道しかしないのだろう?

戸井田 とおる

閑話休題 2

以前、週刊誌のコラムで読んだ事があるのだが
アムステルダムのスキポール空港のトイレの便器には
虫の絵が描かれているそうだ。
週刊誌のコラム欄で呼んだ事がある。
狩猟民族の男は、的が描かれていると
本能的にその的を狙うそうだ。
結果、意識が的に集中され、飛び散らずに
汚さずにすむと言う事らしい。

狩猟民族に限らず、農耕民族の男にも狩猟本能はあるらしい。
なぜなら、今度市役所に行ったら、
あの「的」を狙ってみようと思っている。

閑話休題

統一地方選挙が始まり、なんとなく気ぜわしい気にさせられる。
そんな中、姫路市役所を訪ねた。
用事をする前に、トイレに行って驚いた。
小便器の中央に三つの「炎」が描かれている。
何気なく用を足していると、描かれた「炎」に小便がかかると、
なんと「炎」が消えてしまった!
小便を「炎」からはずすと「炎」が浮き出てくる。
思わず、隣の便器を見ると右隣の便器には、「的」が描かれていた。
左の便器を見ると、「?」が描かれている。
さしづめ「的」に命中すると「当り!」
「?」に命中すると「正解!」と出てくるのだろうか?
市役所に行くのが楽しみだ。

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戸井田 とおる

Author:戸井田 とおる
こんにちは!戸井田とおるです。私の日常の出来事や気に留まったことを綴るブログです。一生懸命更新して参りますので、応援よろしくお願いします!!

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