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「小皇帝」が指導者に

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今日は、「敬老の日」でした。

第三月曜日になってから、何かピンと来ないのですが、今日は良い事が在りました。

朝一番で、祝日には「日の丸」をあげるのですが、家を出掛けに気付いたのですが、近所の「Åさん宅」の門に小ぶりなと言うか、個人の家には丁度よい「日の丸」が掲げられていました。

また、今まで掲げられていなかった他の家でもう一軒「日の丸」を見ました。

この調子で、「日の丸」を掲げる家が増え続ける事を願っております。

65歳以上の年寄りが2944万人になったと新聞は伝えています。

来年か再来年には、65歳以上の人が3000万人を越える事になります。

将に、2人で1人の年寄りを支える時代に突入したわけです。

日本も高齢化社会で苦しい時代に突入するのですが、お隣の中国はもっと強烈な高齢化社会を目前にしているのではないでしょうか?

中国の「一人っ子政策」が話題になって久しいのですが、「一人っ子政策」が始まったのが確か、「1979」年だったと思います。「30年」続いているんですね。

よく言われるように、「男の子」が15%~20%多いと言う統計があるようです。

嫁不足が深刻な問題になっているようです。

「小皇帝」とか言われて、両親と二組の祖父母の寵愛を独り占めするということで、一人っ子はひ弱にそだって、肥満児が多いと言う事である。

特に都市部において一人っ子があまりにも大事にされるあまり、軟弱になっていると言われる。欲しいものが何でも手に入るので精神面が脆弱になり、受験やイジメなどを原因とした自殺が増えているらしい。

同時に肥満児も増え、若年性成人病も広がっている。現在、世界の製薬会社が中国に進出しているのはそのためだという声がある。

中国の次世代が軟弱に育ってくれるのは、かまわないのだが、それでもその子供たちが、年数がたてば自動的に実権を握ってくるのであれば、「我儘」で「ひ弱」で「自分勝手」な「すぐ切れる」国家指導者が実権を握るとなると何か恐ろしい事に感じてならない。

多くの「兄弟姉妹」に揉まれて生きる中に様々な人間の素養を作り上げてきているのに、画一的に一人っ子だけで構成される社会って考えただけでも少々気味が悪い。

どんな影響がどんなところに出て来るのか他国の事ながら心配している。

日本も大都市では中国と何も変わらない状況が起きている。

我が家の娘の所も「小皇帝」状態に近いが、どうなる事やら…!


戸井田とおる





※水間政憲氏が「徳間書店」から出版した

[渡部昇一先生]もご推薦の

  《朝日新聞が報道した「日韓併合の真実」
      ―韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった―》
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※10月の「丸坊主サロン」は下記のとおり行います。
 日時 10月16日(土)14:00~16:00
 講師 池川 明 氏
 演題 『胎内記憶』
(児童虐待が新聞を賑わす今日、就学前の子供の約4割は胎内記憶があるという目から鱗が落ちるお話です。)
 会費 ¥2,000 (資料代御茶代を含む)


 ※ 11月の「丸坊主サロン」は下記のとおり行います。

 日時 11月13日(土)14:00~16:00
 講師 坂東 忠信 氏 (元警視庁通訳捜査官)
 演題 「日本が中国の自治区になる」(民主党の移民計画と沖縄ビジョンは日本の属領化計画と訴える)
 会費 ¥2,000


 ※12月の「丸坊主サロン」は下記のとおり行います。
 
 日時 12月11日(土)14:00~16:00
 講師 赤峰 勝人 氏 
 演題 「循環農法」―にんじんの中に宇宙を見た―
 (自ら編み出した「循環農法」を伝え、食べ物の大切さを提唱する「究極の食育」。)
 会費 ¥2,000(資料代御茶代を含む)
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翁、媼が行方不明。

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 アマゾンのランキングで消えたと大騒ぎしていたら、全国で100歳の翁、媼が行方不明になっている。

111歳の白骨体が発見され、杉並で、113歳のの女性が行方不明ということから、自治体の職員が思うところがあってのことか、確認し始めたら、全国で、100歳以上で不明の老人が確認されただけでも26人に登っているという。

この数字は、今後増え続けるのではないか?

これは、個人情報保護法の影響かもしれない。

保護法というより隠匿法といったほうがいいかもしれない。

同居しているはずの息子や孫共々所在不明が次々出てきた。

全国でこれから一斉に確認作業に入るのだろうが、集計できたら、今全国で100歳以上の人が約4万人という事になっているが、激減する事にならなければ良いが、老婆心ながら心配してしまう。

「消えた年金」どころか「消えた年寄り」では笑っていられない。

正直なところ、どこでも100歳を越えると希少価値が増幅して、どこでも大切にされているのかと思っていたが、どうもそうでもないらしい。

住民登録上は同居している事になっているのに、一度も一緒に生活をしたことがないという。

日本人もここまで劣化して来たのかと悲しくなってくる。

消えた年金は最後の一人までといってもいつまでたってもこれでは埒が明かない。

この度の事を切っ掛けに夫々の自治体は徹底的に確認作業を行いハッキリさせて欲しい。

年金の返還が頻発しそうな気配である。

そういえば、「Nのじいちゃん」103歳だった。一度覗いてみよう。

きっとこの暑さで弱っているやろな?


戸井田とおる







※水間政憲氏が出版した「徳間書店」発行の

  《朝日新聞が報道した「日韓併合の真実」
      ―韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった―》
    をひとりでも多くの日本人に広めよう!



※7月の「丸坊主サロン」は、休みます。

※8月の「丸坊主サロン」の講師は、ジャーナリストの「水間政憲」氏です。

 日時 8月21日(土)14:00~16:00
 会費 ¥2,000
 演題 『日韓の正しい歴史』
 (日韓の資料本を出版されましたので、関連してお話頂きます。)

※9月の「丸坊主サロン」映画鑑賞を含めた新趣向でやります。詳しくは体制が整い次第発信します。

※12月11日(土)の「丸坊主サロン」は「循環農法」を広めている大分のお百姓さん「赤峰勝人氏」です。
 

親子の絆

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 85歳になる母が、転んで身動きが取れないと連絡があり、飛んでいった。
今月から、甥が母と一緒に生活してくれているので、安心していた。
 これは、一人住まいは、もう限界で一緒に生活しなさいという事なのかもしれない。以前、母はあんたが居ると煩わしいと言って、一人住まいを気に入っていたのだが、今年に入って物忘れが激しいし、顔に生気が感じられない。
 介護生活が頭をよぎった。
足は少しぶつけたらしいのだが、痛みは少しづつ引いているようで一安心といったところです。
妹も飛んできたが、仕事を持っている。母の面倒を妹にと思ったが、なかなか難しい。何処の家でもそうなのだろうが、現実の問題を処理するのは、大変だ。簡単には答えはでそうにないが、一番近くに住んでいる私に自動的に現実がのしかかって来る。
 逃げられない現実。
この先、兄妹でローテーションを組んで母の世話をして行こうということになった。
どちらにしても、この母が居なければ、私ら兄妹はこの世に存在していない事は間違いないのです。世話をするのは我々の責任なのですが、母は、リハビリにあまり熱心ではないので困ります。やる気を出させるつもりで、「Fさんなんか92歳になるのにバスで事務所まで来てくれるょ。」と言ったら、へそを曲げるし、扱いにくい事この上ない。
決まった時間を作ってリハビリをやらせないと寝たきりになってしまう。
少々生活のリズムを作るのに苦労するかもしれないが何とか頑張るしかない。
何とか、良くなって、また自分のことは自分で出来るようになって欲しいものだ。
苦しい時は、家族みんなで乗り越える。そうすると皆が勉強して成長する。

戸井田とおる




※ 第7回「丸坊主サロン」講師は『土屋敬之都議会議員』です!
  (土屋都議は民主党のマニュフェストの偽善性を取り上げた為に、党を除名され、裁判に訴え係争中です!)
※ 第7回「丸坊主サロン」
  日時 6月12日(土) 14:00~16:00
  場所 戸井田とおる事務所2階会議室
  会費 ¥2000

※ 定員は150名ほどです。

※ 水間条項と連携しています!

遺骨収集事業について

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戦没者の遺骨収集に頑張っておられる、「空援隊」の小西理理事長からFAXが届きました。週刊文春の記事の事だろうと想像しながら文面に目を通すと、やっぱりそうでした。

アルピニストの野口健さんのブログの記事が一緒に送られてきました。

=以下野口健さんのブログ部分引用開始=

果たせなかった遺骨収集~私の新たな目標~
 今回は日本の軍艦、輸送船が多く撃沈されたパラワン諸島、またその周辺の主に花崗岩できりたった海岸沿いの岸壁に無数ある洞窟の中を調査しました。ボートを岸壁に横付けし岸壁に飛び移るのですが、途中、落石による負傷者あり。大事には至らなかったものの、まるでナイフの刃のような花崗岩を登るのはそれなりにリスクが付きまとう。

 それにしてもフィリピンは至る所に洞窟がある。今だ38万体の日本将兵のご遺骨が発見されていません。限られた時間の中で遺骨を探すわけです。ですから見落としてはならないと目を凝らして船上から洞窟を探すのですが、本当にきりがないほど洞窟だらけ。「もう遺骨は見つからない」といった意見もあるそうですが、私にはその意味が分からない。確かに戦後、フィリピンにて頻繁に遺骨収集が行われた時期がありますが、全ての地域に及んだわけではありません。それに全ての地域を隈なく捜索するのにはどうしても限界がある。現場を訪れた者なら、あの広大なジャングルの海を前に、また蟻の巣のような無数の洞窟を前にして途方にくれた経験があるでしょう。

 したがって100パーセントの遺骨を収集できるとは思っていません。しかし、同時に可能な限り一体でも多くの遺骨を日本に還したいと感じるはずです。

 遺骨収集はやるのか、それともやらないのか、これはまさしく決意の問題だと思っています。また国家としての最低限のプライドの問題でもあると思います。

=引用終わり=

 野口健さんや空援隊の皆さんの事を少しでも知っているものとして、ブログでも書かれているように彼らがどんなに悔しい思い出いるか想像がつきます。

文春の記事を書いた記者は、「金にもならないのに、何でそんな危険まで冒して遺骨収集に行くんだ?どこかで金にしてるに違いない。」言外にそういっているように読めます。

 金の為に記事を書いている文春記者には、危険を冒してまで遺骨収集に頑張る野口健さんや空援隊の皆さんの気持ちは解らないと思います。

 この事は、同行の厚労省援護局の職員がキチンと仕分けする責任があると思います。元々援護局の職員にはやる気が感じられません。

本来、遺骨収集事業は、国家の責任でやるべきものです。

 現在の遺骨収集事業の根拠は、昭和27年の閣議決定を根拠にしています。
浜田靖一議員が質問趣意書を提出していますが、その答弁書には国家が責任を持って遺骨収集は行うとは言っているが、

その根拠は、厚生労働省設置法だ。

「厚生労働省設置法(平成十一年法律第九十七号)の規定」では、

百三  引揚援護に関すること。
百四  戦傷病者、戦没者遺族、未帰還者留守家族及びこれらに類する者の援護に関すること。
百五  旧陸海軍の残務の整理に関すること。 とある。

であるから、
厚労省は、遺骨収集事業を「旧陸海軍の残務整理に関すること」としてやっている訳で、心根が違うのだ。

本来であれば、議員立法でアメリカのように、(KEEP THE PROMISE)の精神で、首相直属の機関を作って、専門家を集めてまなじりを決してやるべき事業なのだ。

それを「残務整理」と言った感覚でする役人、いや政治家が悪いのだ。
我々は、次の選挙で何としても勝ち抜いて、立法して、厚労省の役人に活を入れてやる!

野口健さん、空援隊の皆さんいやな思いをさせて申し訳ないです。

戸井田とおる心から謝ります。

ごめんなさい!

戸井田とおる






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売国子ども手当ては「ほっとけない!」


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ついに、「こども手当て」が現実のものとなる。先日も同期の田村憲久衆議院議員が舌鋒鋭く追求していたが、今の法案のままではとんでもない弊害を抱えている。

その問題点は。

外国人の親が、日本で働いていて、その子どもが海外に在住している場合、子ども手当てが支給され、
日本人の親が、海外で働いていて、その子どもが国内で在住している場合、子ども手当ては支給されない。

 何かおかしくないだろうか?

 どんな素晴らしい法案でも不備はあるものだ(子ども手当てを素晴らしいとは全く思わないが)その不備を与野党一体となって修正するのが議会の役割である。法案が成立し、実生活の中で動きだして始めて不備に気付くこともあるが、今回の場合はそうではない。

すでに厚生労働委員会の中で自民党から指摘をうけているにも関わらず、法案を強行採決してしまった。16日の本会議で採決されるらしい。仮にこのまま法案が成立したら、例えば、悪意を持って、後進国で飢えに苦しむ子ども達を大量に法律上の養子として迎え、現地に施設でも作り、現地の人間に運営を任せれば、自分は何もせず、子ども手当ての上前だけをピンハネすることも可能だろう。
 
 もし100人養子縁組すれば26000×100=2600000!そのうち二百万円を送金したとしても「濡れ手に粟」で月に六十万円が懐に入ってくる。厚生労働省に確認したが、正式に養子として認められている場合、今の法案の内容でいくと子ども手当ては支給されるとのことでした。

 恐らくこんなことがまかり通れば、今5兆円と言われている子ども手当ての予算が跳ね上がることは間違いありません。5兆円というのは国内で暮らしている15歳までの子どもの数を基に算出された金額であって、世界中に無数に存在する恵まれない子どものことなど、含まれていないのだから。
現在、生活保護を巡っても、ホームレスや独居老人を集め、同じようなことが起きているというのはメディアでも取り上げられ、問題となっている。

 皆さんはどう思いますか?コツコツと働いて、稼いできたお金を税金で持っていかれ、その血税の一部が、海外ボランティア、ボランティアを装って弱者から上前をハネるような人の資金となってしまう事実を!我が国はそんな余裕はもうとっくに無いはずです。海外にお金をばら撒く余裕があるなら、マスコミが目の敵にしている「公共事業」をバンバン実行して国内にお金をばら撒くほうが、国内の景気上昇にどれだけ寄与するかわかりません。国内で集めた税金は国内に投資する、これが本来の正しい税金の使われ方ではありませんか?

 汗水垂らして自身で稼いだお金を近所にばら撒く人がどこにいるのでしょうか。家計が潤っていて初めて、募金をしたり、ボランティアに協力したりする余裕が生まれるのです。今の日本にそんな余裕は全くない!

 街頭演説をしていても、「子ども手当て」というフレーズに振り返る人は多い。良くも悪くも関心が高いことがよく分かるが、当初、十月支給と言っていた与党が、「子ども手当て」を六月支給と急ぐのは、参院選前に実績をアピールしたいのだろう。党利党略が先行する事は、決していい結果に繋がらない。外国人の海外在住の子どもにまで手当てを出すなどと言い出すってことは、民主党は、何か確信的にやっているとしか思えない。

将に売国行為だ!

真面目に納税している国民は許さない!


戸井田とおる


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