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男女共同参画に10兆円使うのと年金・医療に使うのとどっちか良いか?

こんにちは、戸井田とおるです!元気です!
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コメント欄に水間氏の新刊本《朝日新聞が報道した「日韓併合の真実」》が「今日のつっちー」で取り上げられてないとありましたが、土屋都議に、「みなさん、つっちーが取り上げてくれるの首を長くして待ってますよ~!」って電話しておきました。

近いうちにアップされるんじゃないでしょうか?

 ところで、昨日の書き込みに船橋の図書館の司書の土橋某さんのことが書き込まれていました。

まぁー自分の本を「ハリーポッター」よりたくさん買い込ませるなんて厚かましい司書ですね。

一見、細かい事のように思いますが、こうした「小さなことをコツコツ」積み上げるのが得意なのが左翼の皆さんですね。

特に「男女共同参画」関連の「図書」はもとより、「講演講師料」等こんなお金が国だけでなく地方ともあわせたら結構な金額になるのではないでしょうか?

田舎の純粋なお母さん達をたらしこんで家庭崩壊の指南講演でもやってるのではないかと心配してます。

以前、「男女共同参画」がらみの予算ってどのくらいあるんですか?と部会で尋ねたら、「10兆円くらいです。」と言っていた。

その後、「男女共同参画」があっという間に進むので、『「10兆円」かけて喜んでいる人がどのくらいいるの?同じ10兆円使うのなら年金や医療に使ったほうが喜ぶ人がおおいとおもいますがね~!』

と内閣府の人に申し上げた事がありました。

当時、「男女共同参画」関連の予算の多くは、講師派遣の「講演会」の類のものが多かったように思います。

各省庁を股に掛けた「男女共同参画」ですから「こんなところも!」と驚くような、言ってみれば田舎のおばあちゃんには、有難迷惑のようなものもあったんではないかと思います。

その後、再び「男女共同参画」関連の予算はどのくらいあるんですか?と同じように聞いてみたら、今度は「4兆円くらいです。」とかなり下がっていた。

気が付いた時に、姫路でも講師料の取られそうな「講演会」の講師料がいくら位なのか聞いてみたが、県から派遣されてくるので分かりませんとのことでした。

名前のあまり売れてない人でも、「50万円」とか「100万円」なんて事ないでしょうね。

なんだか心配です。

こんな事で左翼学者を食わせているのだとしたらこれこそ「事業仕分け」が必要でしょう。

「本代」「資料代」「講師料」「会合アルバイト代」と言うようなところに仕組まれた無駄がありそうです。

「男女共同参画で10兆円も使って何か良い事有りましたか?」

と聞かれたら、多くの人は首を傾げるのではないか?

本当に「10兆円」でも「4兆円」でも使っているとしたら何処にいくら使われているのかハッキリさせてほしいものです。


戸井田とおる




※水間政憲氏が「徳間書店」から出版した

[渡部昇一先生]もご推薦の

  《朝日新聞が報道した「日韓併合の真実」
      ―韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった―》
    をひとりでも多くの日本人に広めよう!



mizumahon

※9月の「丸坊主サロン」映画鑑賞をします。

 日時 9月14日(火)19:00~21:00

 場所 キャスパホール「山陽百貨店7階」(座席300名)

 会費 ¥900

 題名 「クロッシング」 (収容所国家北朝鮮の家族の実情を描いた話題の映画です。)

《物語=果たされなかった 父と息子の約束》
「 中国との国境に近い北朝鮮のとある寒村で、親子三人で暮らすヨンスは、肺結核にかかった妻の薬を求め、命がけで中国へ渡る。しかし、脱北の罪で追われる身となり、北朝鮮に戻ることができなくなってしまったばかりか、他の脱北者たちとともに韓国に亡命することになる。その間に病状が悪化した妻はとうとうかえらぬ人に。一人残された11歳の息子・ジュニは、父を探しに、あてのない旅に出るのだが…。」

※ お誘い合わせの上ご参加お待ちいたしております



※10月の「丸坊主サロン」は下記のとおり行います。
 日時 10月16日(土)14:00~16:00
 講師 池川 明 氏
 演題 『胎内記憶』
(児童虐待が新聞を賑わす今日、就学前の子供の約4割は胎内記憶があるという目から鱗が落ちるお話です。)
 会費 ¥2,000 (資料代御茶代を含む)


 ※ 11月の「丸坊主サロン」は下記のとおり行います。

 日時 11月13日(土)14:00~16:00
 講師 坂東 忠信 氏 (元警視庁通訳捜査官)
 演題 「日本が中国の自治区になる」(民主党の移民計画と沖縄ビジョンは日本の属領化計画と訴える)
 会費 ¥2,000


 ※12月の「丸坊主サロン」は下記のとおり行います。
 
 日時 12月11日(土)14:00~16:00
 講師 赤峰 勝人 氏 
 演題 「循環農法」―にんじんの中に宇宙を見た―
 (自ら編み出した「循環農法」を伝え、食べ物の大切さを提唱する「究極の食育」。)
 会費 ¥2,000(資料代御茶代を含む)
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「子供を持つ必要ない」42%内閣府調査

こんにちは、戸井田とおるです!
いつもお世話になり、心より感謝致しております!

内閣府が5日付で発表した「男女共同参画社会」に関する世論調査で「結婚して必ずしも子供を持つ必要はないか」の質問に賛成と答えた人が「どちらかと言えば賛成」を含めて過去最高の42.8%に上った。男女共同参画の流れを辿れば、当然の結果と言えるかもしれない。
 かつては、母親から子供を「生む性」としての教育が家庭内で行われていた。しかし、核家族化が進むに連れ、本来伝えられていたものが伝えられなくなってしまったのではないか。「快楽の性」は日常に氾濫しているが、本来の世代を繋ぐという「生む性」という大きな役割が疎かにされているような気がしてならない。
 子供を生むということは、新しい命を生む女性にとっても、生まれてくる子供にとっても命がけの「営み」である。その命がけの「営み」を母子一体となってやり遂げる事は、神々しいまでの神聖な事なのだ。男の立場としては、家族でありながらそれが一人蚊帳の外に置かれてしまい、じっと傍観せざるを得ないのである。しかし、母子の命がけの営みは、傍観者である男を父親に変える。父親が生まれるのはこの時なのではないかと思っている。一人の人を生み育てると言う事は、仕事の片手間に出来る事ではないし、どんな事業にも負けない大きな仕事だ。残念ながら、その役割は悲しいかなほとんどの部分が母親の仕事なのだ。
 以前、愛知県岡崎市で開業されている、産婦人科医吉村正先生の講演を身近に聴いてこんな考えを持つようになりました。最近、読みやすい文庫本「幸せなお産が日本を変える」が出ています。皆さんにも読んで頂きたいと思います。

戸井田とおる


* 水間条項の南京祭に参加しよう!
見事にランキング復活しました。2位「南京事件」の総括3位「南京事件」日本人48人の証言、7位パール判事の日本無罪論、皆さん頑張りましょう!


第2回「丸坊主サロン」
日時  12月12日(土) 14時~16時
場所  戸井田とおる事務所2F会議室
講師  阿比留瑠比 先生 (産経新聞記者首相官邸キャップ)
会費  2,000円
※注  会場が狭いので(150席程度)出席ご希望の方は、事前に電話か葉書にてご一報をお願いいたします。



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