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「いまこそ日本人が知っておくべき領土問題の真実~国益を守る国家の盾~」出版

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国家の盾

水間政憲氏が「いまこそ日本人が知っておくべき領土問題の真実~国益を守る国家の盾~」(PHP出版)を上梓されました。水間氏のこれまでの取材の総決算と言っても過言ではない、すばらしい内容となっています。同時に近年、散逸、紛失が懸念される歴史的価値のある資料が満載された資料集としての意味も持つ、我が国にとって強力な武器となる本です。北方領土、竹島、尖閣の領有権をはっきりと示すための古地図、靖国を政治問題化するメディアに止めとなるような事実や戸井田も水間氏と共に追及させていただいた遺棄化学兵器問題に至るまで、我が国の国益の塊をぜひご一読願います。


※水間政憲氏が「徳間書店」から出版した

[渡部昇一先生]もご推薦の

  《朝日新聞が報道した「日韓併合の真実」
      ―韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった―》
    をひとりでも多くの日本人に広めよう!



mizumahon

※ ご購入の方は、「アマゾン」からどうぞ!

 

 ※12月の「丸坊主サロン」は下記のとおり行います。
 
 日時 12月11日(土)14:00~16:00
 講師 赤峰 勝人 氏 
 演題 「循環農法」―にんじんの中に宇宙を見た―
 (自ら編み出した「循環農法」を伝え、食べ物の大切さを提唱する「究極の食育」。)
 会費 ¥2,000(資料代御茶代を含む)
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遺棄化学兵器処理問題

こんにちは、戸井田とおるです!元気です!
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民主党と言う政党は、中国から言われたら「イエスマン」に徹しているらしい。

「旧日本軍遺棄の化学兵器、廃棄始まる 中国・南京」と言う記事が、目に止まった。

このまま行くとまた拡大されそうだ。

=一部引用開始=

 【南京(中国江蘇省)=奥寺淳】旧日本軍が中国に放置した毒ガスなどの遺棄化学兵器を廃棄する作業が1日、中国江蘇省南京で始まった。中国国内に約40万発あるとされる遺棄化学兵器を日本政府の責任で爆破処理する作業で、中国で廃棄が始まるのは初めて。1年程度かけて南京の約3万6千発を廃棄し、他の都市にも広げていく方針だ。

=引用終わり=

この問題は、ポツダム宣言に基く武装解除で、中華民国軍と旧日本軍の間で、正式に引渡しが行われ、所有権は中国側に移っている。日本の手は離れていて、日本には本来責任はない。中国のペースに載せられるとどんどん膨れ上がって、終いに被害者の補償をしろということになる。

日本の「売国左翼弁護士」とつるんで、日本人の納めた税金で補償するようになりかねない。

慰安婦問題でも、日本の「売国左翼弁護士」がインドネシアで寝た子を起こしまわっていた事が解っている。

売国弁護士は、仕込みをしていくからたちが悪い。

旧陸軍が公文書を破棄したと言うことを基に弁護士商売を考え出している。

見事な武装解除しながら、責任をおっ付けられ補償までさせられるとなれば、踏んだりけったりどころではない。

当時を知る人がいなくなる時代に、政府が資料を確保して、防衛していかない事には、国民の財産を毟り取られるだけである。

民主党にも解っている人がいた筈なのにどうしたんだろう?


戸井田とおる




※水間政憲氏が出版した「徳間書店」発行の

  《朝日新聞が報道した「日韓併合の真実」
      ―韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった―》
    をひとりでも多くの日本人に広めよう!



mizumahon

※9月の「丸坊主サロン」映画鑑賞をします。

 日時 9月14日(火)19:00~21:00

 場所 キャスパホール「山陽百貨店7階」(座席300名)

 会費 ¥900

 題名 「クロッシング」 (収容所国家北朝鮮の家族の実情を描いた話題の映画です。)

《物語=果たされなかった 父と息子の約束》
「 中国との国境に近い北朝鮮のとある寒村で、親子三人で暮らすヨンスは、肺結核にかかった妻の薬を求め、命がけで中国へ渡る。しかし、脱北の罪で追われる身となり、北朝鮮に戻ることができなくなってしまったばかりか、他の脱北者たちとともに韓国に亡命することになる。その間に病状が悪化した妻はとうとうかえらぬ人に。一人残された11歳の息子・ジュニは、父を探しに、あてのない旅に出るのだが…。」

※ お誘い合わせの上ご参加お待ちいたしております



※10月の「丸坊主サロン」は下記のとおり行います。
 日時 10月16日(土)14:00~16:00
 講師 池川 明 氏
 演題 『胎内記憶』
(児童虐待が新聞を賑わす今日、就学前の子供の約4割は胎内記憶があるという目から鱗が落ちるお話です。)
 会費 ¥2,000 (資料代御茶代を含む)


 ※12月の「丸坊主サロン」は下記のとおり行います。
 
 日時 12月11日(土)14:00~16:00
 講師 赤峰 勝人 氏 
 演題 「循環農法」―にんじんの中に宇宙を見た―
 (自ら編み出した「循環農法」を伝え、食べ物の大切さを提唱する「究極の食育」。)
 会費 ¥2,000(資料代御茶代を含む)

「ゼネラル・ヒグチ」をUNHCRが再評価

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 いきなり、ミーハー的で申し訳ないが、サザンの桑田君が無事退院したらしいですね。

正直なところ、ほっとしました。

他人の事ですが、我々の世代では、多くの人が同じような感触を持っているのではないでしょうか?

声帯もなんともないようですから、また元気にいい曲を作ってくれる事でしょう。

 ところで、今日の日経新聞の社会面に旧日本帝国陸軍樋口季一郎少将(当時)の「オトポール救出劇」を再評価する動きがでているようだ。

「ヒグチの『命のビザ』」

「旧満州でもユダヤ難民救出劇」

「ソ連領国境数万人発給とも」

写真入で大きく掲載されている。

今年の5月、UNHCR(難民高等弁務官事務所)のヨハン・セレス駐日代表が英字紙の特集記事でこの救出劇を知り「難民救済のお手本だ」と再評価に動き始めた。

今後、UNHCR駐日事務所のホームページや冊子などを通じて紹介する予定という。

UNHCR事務所は、「軍人と言う難しい立場で人道的に動けた日本人がいたとの事実は、現在の難民問題への関心の高まりにもつながる」と期待を寄せている。

以前、「丸坊主日記」でも「樋口季一郎中将のオトポール救出劇」は取り上げた事がありました。

マスコミにも資料と共に提供した事がありましたが、無視されたように感じていました。

外務省の人に、国外向けに発信しているレポートにおかしな記事を書いていたことで、クレームを付けた時に同じ発信するならこんな記事を載せてほしいと、樋口中将の資料と共に申し上げた事がありました。

その外務省の人も「オトポールの救出劇」を知りませんでした。

内容を説明すると、必ず記事に使いますと言って帰られた事を思い出しました。

このことから、動き出したのであれば、こんなに嬉しい事はありません。

今後も「UNHCR駐日事務所」のホームページをウオッチして行こうと思います。

樋口季一郎将軍の素晴らしいのは、救出劇の後、ドイツのリッペントロップ外相から、日本国政府に抗議の電報が届いても、「目の前で困っている人がいたら、助けるのは日本人として当たり前の事」と平然としていたと言う。

更に、「ドイツの内政問題の失敗を棚に上げて、日本に文句を言ってくるとは何事か!日本はドイツの属国ではない!」と当時の上官「東条英機」に言うと「東条英機」も「そりゃそうだ。」と不問に付したとの事だ。

こんな歴史の再評価をどんどんして欲しいものだ。

国内のマスコミに行っても「暖簾に腕押し」で何にもならないが、外国のメディアに流したほうが案外早いのかもしれない。


戸井田とおる



※水間政憲氏が出版した「徳間書店」発行の

  《朝日新聞が報道した「日韓併合の真実」
      ―韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった―》
    をひとりでも多くの日本人に広めよう!





※9月の「丸坊主サロン」映画鑑賞をします。

 日時 9月14日(火)19:00~21:00

 場所 キャスパホール「山陽百貨店7階」(座席300名)

 会費 ¥900

 題名 「クロッシング」 (収容所国家北朝鮮の家族の実情を描いた話題の映画です。)

《物語=果たされなかった 父と息子の約束》
「 中国との国境に近い北朝鮮のとある寒村で、親子三人で暮らすヨンスは、肺結核にかかった妻の薬を求め、命がけで中国へ渡る。しかし、脱北の罪で追われる身となり、北朝鮮に戻ることができなくなってしまったばかりか、他の脱北者たちとともに韓国に亡命することになる。その間に病状が悪化した妻はとうとうかえらぬ人に。一人残された11歳の息子・ジュニは、父を探しに、あてのない旅に出るのだが…。」

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※10月の「丸坊主サロン」は下記のとおり行います。
 日時 10月16日(土)14:00~16:00
 講師 池川 明 氏
 演題 『胎内記憶』
(児童虐待が新聞を賑わす今日、就学前の子供の約4割は胎内記憶があるという目から鱗が落ちるお話です。)
 会費 ¥2,000 (資料代御茶代を含む)


 ※12月の「丸坊主サロン」は下記のとおり行います。
 
 日時 12月11日(土)14:00~16:00
 講師 赤峰 勝人 氏 
 演題 「循環農法」―にんじんの中に宇宙を見た―
 (自ら編み出した「循環農法」を伝え、食べ物の大切さを提唱する「究極の食育」。)
 会費 ¥2,000(資料代御茶代を含む)

「第8回丸坊主サロン」大盛況!

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 お陰さまで、「丸坊主サロン」は盛況に終えることが出来ました。

はるばる東京から姫路までお出かけくださった「水間政憲氏」には、心より、感謝申し上げます。

《朝日新聞が報道した「日韓併合の真実」》も50冊準備しましたが、ほぼ完売でした。参加者の4割の人が購入して頂いたということは、「南京の実相」の時よりも倍以上の売れ行きでした。

これって、我々の予測以上の理解度と言う事になりませんでしょうか?

購入された皆さんが、読破して頂けば、より納得して頂けると信じております。

「一章」だけでも読んでいただけたら、将に目から鱗が落ちていく事でしょう。

そして、さらに身の回りの人々に、クチコミででも拡散してくださるように願っております。

そうすれば、先日閣議決定された「菅談話」が、発する責任の有る「総理大臣談話」として、荒唐無稽なものであると言う事が、多くの皆さんにご理解いただけると思います。

歴史の真実を知らずして、政治のパフォーマンスに流される事のないように国民一人ひとりが事実を確認する必要があると思います。

出来る事なら、これを切っ掛けとして、近現代史に興味を持って頂き、日本人として納得できる歴史を次の世代に伝えて生きたいと思います。

戸井田とおる


※水間政憲氏が出版した「徳間書店」発行の

  《朝日新聞が報道した「日韓併合の真実」
      ―韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった―》
    をひとりでも多くの日本人に広めよう!





※9月の「丸坊主サロン」映画鑑賞をします。

 日時 9月14日(火)19:00~21:00

 場所 キャスパホール「山陽百貨店7階」(座席300名)

 会費 ¥900

 題名 「クロッシング」 (収容所国家北朝鮮の家族の実情を描いた話題の映画です。)

《物語=果たされなかった 父と息子の約束》
「 中国との国境に近い北朝鮮のとある寒村で、親子三人で暮らすヨンスは、肺結核にかかった妻の薬を求め、命がけで中国へ渡る。しかし、脱北の罪で追われる身となり、北朝鮮に戻ることができなくなってしまったばかりか、他の脱北者たちとともに韓国に亡命することになる。その間に病状が悪化した妻はとうとうかえらぬ人に。一人残された11歳の息子・ジュニは、父を探しに、あてのない旅に出るのだが…。」

※ お誘い合わせの上ご参加お待ちいたしております



※10月の「丸坊主サロン」は下記のとおり行います。
 日時 10月16日(土)14:00~16:00
 講師 池川 明 氏
 演題 『胎内記憶』
(児童虐待が新聞を賑わす今日、就学前の子供の約4割は胎内記憶があるという目から鱗が落ちるお話です。)
 会費 ¥2,000 (資料代御茶代を含む)


 ※12月の「丸坊主サロン」は下記のとおり行います。
 
 日時 12月11日(土)14:00~16:00
 講師 赤峰 勝人 氏 
 演題 「循環農法」―にんじんの中に宇宙を見た―
 (自ら編み出した「循環農法」を伝え、食べ物の大切さを提唱する「究極の食育」。)
 会費 ¥2,000(資料代御茶代を含む)

65回目の夏

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護国神社感謝祭1
護国神社感謝祭2
護国神社感謝祭3

 昨日、メモのようなブログ更新で、報告したように、午前中に地元の護国神社で行われた「英霊感謝祭」に参加してきました。20人ほどの自発的なメンバーによる「英霊感謝祭」です。額を流れる汗の滴りを感じながら、御英霊に心からの感謝の気持ちを奉げつつ、来年はもっと沢山の人に声を掛けようと思いました。
今年は、姫路市の慰霊祭に案内がなかったので、8月15日に一度靖国神社に行きたかったので、その足で、新幹線に飛び乗り、一路靖国神社に向かいました。
靖国神社に着いたのは、午後3時半に近い頃でした。靖国神社の周りは、右翼の街宣車と機動隊の車で取り囲まれていました。見慣れた正門も懐かしく感じられました。以前早朝の開門参拝はがらがらで自分の庭にように好きなように参拝できましたが、この日はそういう訳にはいかず、ロープによる規制が張られ、照り返す猛暑の中、じっと順番を待って、参拝させて頂きました。
帰りは、参道をなるべく汗が出ないように、日陰をゆっくり、周りの人たちを観察しながら九段下に向かいました。一の鳥居付近で、「戸井田さん!」との声に振り返ると、そこにいたのは、下村博文代議士でした。二言三言言葉を交わし、連れ立って九段下方面へ向かった。九段下の交差点では、日の丸を掲げた一団がシュプレヒコールを挙げていました。
私などは、今日は、静かに慰霊するのが良いと思うのですが、いろいろな人がいて、軍服姿で模造銃を掲げてパフォーマンスに興じるグループがあったり、時間を掛けてじっくり人の観察をしていると飽きないのですが、慰霊の趣旨が捻じ曲がって何処に向いているのか解らなくなってしまうようでいやなのです。自分の思いを人に強制するわけにも行かず、見過ごすしかないのかと思っています。
しかし、人の領域に、ずかずかと入り込むような行為には何かしっかりとした意思表示をしたいものです。この辺の色分けをしておかないと慰霊にならなくなるように思います。
どちらにしても、無事靖国神社に参拝できて肩の荷を降ろした気分です。
また来年も来ようと思いました。

戸井田とおる



※水間政憲氏が出版した「徳間書店」発行の

  《朝日新聞が報道した「日韓併合の真実」
      ―韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった―》
    をひとりでも多くの日本人に広めよう!





※8月の「丸坊主サロン」は、下記のとおり行います。

 日時 8月21日(土)14:00~16:00
 講師 水間政憲氏(ジャーナリスト)
 演題 『日韓の正しい歴史』
 (日韓の資料本《朝日新聞が報道した「日韓併合の真実」》を出版されましたので、関連してお話頂きます。)
 当日、《朝日新聞が報道した「日韓併合の真実」》は販売いたします。先着50名まで、水間氏のサイン入り。
 会費 ¥2,000

※9月の「丸坊主サロン」映画鑑賞を含めた新趣向でやります。詳しくは体制が整い次第発信します。


※10月の「丸坊主サロン」は下記のとおり行います。

 日時 10月16日(土)14:00~16:00
 講師 池川 明 氏
 演題 『胎内記憶』
(児童虐待が新聞を賑わす今日、就学前の子供の約4割は胎内記憶があるという目から鱗が落ちるお話です。)
 会費 ¥2,000 (資料代御茶代を含む)


 ※12月の「丸坊主サロン」は下記のとおり行います。
 
 日時 12月11日(土)14:00~16:00
 講師 赤峰 勝人 氏 
 演題 「循環農法」―にんじんの中に宇宙を見た―
 (自ら編み出した「循環農法」を伝え、食べ物の大切さを提唱する「究極の食育」。)
 会費 ¥2,000(資料代御茶代を含む)

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プロフィール

戸井田 とおる

Author:戸井田 とおる
こんにちは!戸井田とおるです。私の日常の出来事や気に留まったことを綴るブログです。一生懸命更新して参りますので、応援よろしくお願いします!!

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